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・人気韓流ドラマが中国を侮辱?!ネットユーザーが激怒―中国
2009年3月15日9時31分配信

人気韓流ドラマが中国を侮辱?!ネットユーザーが激怒―中国
2009年3月13日、環球時報は記事「再び中国をおとしめた韓国ドラマ」を掲載した。現在韓国で視聴率ナンバーワンのドラマ「カインとアベル」の中国描写に批判が集まっているという。

「カインとアベル」は人気俳優ソ・ジソブの軍隊除隊後のドラマ復帰第一作。75億ウォン(4億9600万円)の制作費を投じた大作だが、不当に中国をおとしめた描写があるとしてにネットユーザーから批判されている。

第一話のラストで舞台は上海へと移るが、明るく輝く韓国とは対比的な暗い色調で映される。狭い道
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