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・ワニ頭の怪魚現る!持ちネタは「かいーの」―福建省雲霄県
2007年10月29日20時14分配信
2007年10月28日、福建省雲霄県の周さんは、客家土楼で知られる同省下坂村の用水路で怪魚を発見した。頭はワニのようで、背には青黒いうろこがびっしりとあり、腹は銀白色に不気味に光っている。また、この怪魚は一般の淡水魚に比べてヒレが多いという。
周さんは、この怪魚は体の構造以外にもうひとつ怪があるという。それは体がかゆいのか、よく「かいーの」のしぐさをすることだ。そしてかゆみが治まると仰向けになる。
怪魚出現の噂を聞きつけて、ご近所さんが集まり、ああでもないこうでもないと怪魚の名前を
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